■幅47cm×奥行22cm×高さ34cm■木目込み■コンパクトで高級感。幸一光作。





幸一光作。コンパクトで高級感あるデザインが魅力のひな人形。
[コンパクトな雛人形・小さいひな人形]


■サイズ 幅47cm×奥行22cm×高さ34cm

江戸木目込み人形作家 幸一光作 雛人形

伝統工芸士 幸一光の五人揃えと、几帳をモチーフにした二段の飾り台が見事に調和して、コンパクトで高級感のあるデザインに仕上がりました。

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木目込み人形」について
江戸時代中期、京都の上賀茂神社で、神官が奉納箱の材料である柳の木の残片で木彫の人形を作り、溝を付け、そこに布を挟んで着せ付けたのが始まりだと言われています。 この木目込みはとても手間の掛かる作業で、独特の芸術性、味わい、上品さがあります。小さく収まり、型くずれの心配もないので飾り付けや、収納が簡単にできるというメリットもありとても人気です。



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